架空の機械

世紀の変わり目から存在する可能性のある機械を描いた一連のはんだ付けされた真鍮の彫刻。それぞれの彫刻は真ちゅうの輪郭と発見された物体ではんだ付けされ、ガラスと木のショーケースに入れられています。装飾的な要素はポリマー粘土から彫刻され、アクリル絵の具で描かれています